食品過剰包装裁判訴状

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続き)当日2017年11月16日、電話応対出られたプラント5鏡野店タカノフーズ所長に、私(白男川 徹しらおがわ とおる)は、食品過剰包装裁判の起訴を申し出ました。私が誤飲の食中毒で痔を発病した期日2017年11月9日の食事がプラント5鏡野店販売「親鶏小間切れ解凍211グラム」タカノフーズおかめ納豆HEART DELICA豆の味広がる国産納豆巻ヤマザキパンバターロールパンジャムパン2個の為、貧乏無職の私訴訟費用折半を求めました。

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